☆ ピジョンフォージ周辺を案内・3/9☆
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8番交差点からセヴィルビル方面を振り返ったところ。上右は、旅装を解いた後でインフォメーションセンターに行ったところです。ここで、Dolly Partonの生家が、生地であるLOCUST RIDGEに有るかと訪ねたが、インフォメーションの女性はドリーウッド内にレプリカがあるだけで、生地には無いと答えた。しかし、ドリー・ウッドの生家レプリカには、オリジナルを模した生家が LOCUST RIDGEに有ると書かれていた。この女性が知らなかっただけなのかもしれない。
下の写真は、モーテル向かいのスーパーマーケットからも買い出しをするシロフクロウです。海外に行くと、買い物袋を用意していないし、手にぶら下げる体力は無いから、こうやって振り分け荷物よろしく、両肩に4個、両手で2個をぶらさげて宿に帰ります。
上右写真のインフォメーションセンターで、Dolly Partonの銅像が、どこに有るかを教えてもらいました。ピジョンフォージの手前の街、セヴィルビルに戻って、町で一番目立つ裁判所の建物を目印に捜しました。立派な建物の前庭に、堂々とドリー・パートンの銅像が建っておりました。子供達への教育や福祉活動などをしているDolly Partonは、この町の誇りでもあります。日本では会社の敷地の中に銅像が建っていたりしますが、あれはチト、恥ずかしくないか?会社内でヨイショする取り巻き連中が、ドウゾ社長様、盲腸様、屁調様!、と、ご機嫌取りやら、持ち上げをして建てた銅像は、ドウぞ、取り壊して欲しいものだ。どうしても建てるなら、自宅の玄関前にドウゾ、銅像を建てておくんなさい。
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