↑Tara MacLean/タラ・マクリーン、目が眩むほどの青い眼をしたブロンド美人です(染めていても構わない)。
今まで、この歌手を掲載しなかったのは、あまりの美しさに目が眩んだからです、ということにしておこうか(笑)。
本当のことを言うと、タラは純フォーク系で、カントリー歌手の範疇に入れるには躊躇したというところだ。
【Passenger】これが最新アルバムとなる2000年もので、以後7年間CD発売は途絶えている。
その理由は、欲がないのか?はたまた、年齢から推測すれば音楽よりは子育てに集中しているのかもしれない。
私は長期間にわたってCDリリースが途絶えているので、一瞬、この歌手はもう亡くなったのかと思ってしまった。
それほどの美女なのであります〜(^_^)v。その上さらに、涼やかな美声の持ち主でもある。これでは誰も敵わない。
とにかく、美人薄命にならずに良かった。いずれ新境地を得てCDを発売する可能性があるので、楽しみに待ちましょう。


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タラ・マクリーンという名前を聞いて、最初に思い浮かんだのはサラ・マクラクランであった。
サラ・マクラクランがメインページに掲載不可となったのに、タラ・マクリーンは私のメインページ掲載を得た。
それは、どこに原因があるのかを考えることは出来るけれど、それはレビュアーを目指さない私には無用のこと。
サラのアルバムに欠けているものが、私を遠ざけたのだろうし、タラの歌がより魅力的だったということです。
私は今、サラ・マクラクランのCDを棚から探して比較したくないし、サラ・マクラクランのDVDも然りだ。
サラのCDが私の愛聴盤になれなかったのは、このタラ・マクリーンのような瑞々しさが無かったからではないか。
女性歌手を聞く楽しみとして、若い女性ならではの瑞々しい歌声というのは大切な要素で、魅力的なことです。



↑上写真の左は【Passenger】ジャケット内からで、20代の頃の美少女系の顔立ち。右はネットから拝借した30代頃の写真。
2007年御年34才なれど、これほどの美女ともなれば、十年の歳月を経て美少女から妖艶な美女にと、美しさは増すばかり。
ともあれ、超美人のケイティ・メルアは可愛い系の筆頭だが、ジャズ系だからメインページには載せられなかった。
なのでケイティは、新着CDページに掲載してうっぷんをはらしているのだけれど、
タラ・マクリーンなら私のメインページに載せても構わないだろう。なにせ、こんなに凄い美女は滅多に居ないしね。



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二枚のCDを紹介して、ここにタラ・マクリーンの記事を書いているのだけれど、
タラは知る人ぞ知る、赤毛のアンで有名なプリンス・エドワード島の生まれで、青い眼をしたブロンド美女です。
このファーストアルバム写真を見ると赤毛のようなので、かの【赤毛のアン】を彷彿とさせます。
この美貌と涼やかな美声の持ち主だもの、タラ・マクリーンが多くのファンを獲得していることは疑いない。
今、 Tara MacLeanCD通販のページを覗くと、3枚のCDが買えるようで、もう一枚有ります。
ただ、ここに掲載しないアルバムは、以下のIf-You-Seeという【EP】CDで5曲入りのものです。


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