☆ナッシュビル市内のダウンタウンを歩きます・1/24☆
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実際にカントリー音楽の旅をすると、本拠地は郊外のオープリーランドに移っており、 ナッシュビル市内は古い時代のカントリーを偲ぶ地域となっていることに気付きます。それでも、冬季のグランド・オール・オープリーは、市内のライマン公会堂で開催されますし、ライマン公会堂では、様々な催し物もあります。また、本場のカントリー酒場の雰囲気を楽しむ人や、日本の古いカントリーファンには憧れの地でありますので、市内の観光価値は高い。よって、カントリー音楽の故郷を偲ぶ地として、ここに掲載します。左写真はバス車内から、バスの窓ガラス越しなので、右下にハンドルの影が映っている。

オープリーホテルからナッシュビル市内ダウンタウンまで、バスが往復運行されているので、これに乗って二度訪れました。 一日目はあいにくの曇り空でしたが、時間的にゆとりがあったので、写真はこの9月18日が中心です。左写真はバス停になっているライマン公会堂に降りて、坂の上の高層ビルを見上げたところ。右はライマン公会堂の坂下の風景です。
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