一旦宿から出ると、このようにリフト乗り場です。真ん中は宿の鉢植えの花マンデビラ。ツル性の花木で街の電柱にもハンギングバスケットに植えられていました。日本に帰国してからマンデビラという名前の熱帯花木と判明しましたが、宿の女主人や従業員も見当違いの名前を、適当に言っておりました。アメリカ人も花に詳しい人というのは、なかなか居ないものですね。
10月半ばなのでハロウィーンの季節です。ガトリンバーグの街では、どこもかしこも、工夫を凝らした展示がされていました。この後もぞくぞくとユニークな展示が出てきますので、街を散策する気分でお楽しみ下さい。