☆グラスカルズ・ステージ風景・3/9ページ目☆
各自が歌手としてソロをこなせるほどの力量があるのは、絶対的な強みであるが、分裂しなければ良いと不安もある。
Fiddle担当のJimmy Mattinglyは、当サイト掲示板お馴染みの、「たいちょう〜」さんの奥様がお気に入りとか。
全身を使いまして、足踏みしての演奏は楽しそうです。クラシック界ではジュリアード音楽院出の女流ヴァイオリニストにも、身体を大きく動かして演奏する方が居ますが、総じてフィドラーは物静かなタイプが多いようです。