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☆シロフクロウのタワゴトを保存しても読む人がいるのかと思うが、暇つぶしに読む人が居るだろうと思いました☆


過去のコメント ↓シロフクロウのコメント=25=2006年3月3日版↓
いやはや、面目ない。体調不良だと、ここにタワゴトを書く元気が出ない・・というのは言い訳なのだが・・(^_^;)
なかなか、更新して紹介するほどのブルーグラスのCDを買っていないということもあります。
それに、昔ながらのオーソドックスなブルーグラスミュージックのCDを買っても、これなら今さら紹介せずとも良い
とまぁ、そう思ってしまうのですよ。
今日は、久しぶりのページ制作で、アップロードしましたけれど、女性ブルーグラッサーのCD集ということになった。
雛祭りの今日は、小雨模様で肌寒いです。シロフクロウは、一週間前から風邪でダウンしています。
これからも、まだまだインフルエンザは猛威をふるいそうなので、皆様もお身体を大切に、ではまたね。

↓シロフクロウのコメント=24=2006年1月21日版↓
2006年、最初のタワゴトを書きます。
先月に、カントリー音楽の故郷を訪ねる旅のページをアップロード中と書いたが、331ページを制作完了して中断。
まだ続きは有るのだが、他にやることが有って、残りのページ制作は、ちょっと後回しになっています。
主夫業をしているとは言っても、女性の主婦ならやらないような事も手がけているから、時間が足りなくなります。
この先の人生を死に急ぐ事もないわけですから、のんびりと楽しみながら、ウェブサイト運営をしていきたい。
この歳になって、ストレスを生むようなことをしても、病気になるのがオチですものね。

中断と言えば、このブルーグラスミュージック専用サイトも、写真旅行記の忙しさにかまけて、更新が停まったままだ。
元サイトのメインページにも、ブルーグラスのグループを登場させているので、こちらのサイトにも、登場させたい。
女性ブルーグラッサーなら、写真画像は元サイトのものを流用するので、男性ブルーグラッサーよりは楽に制作できる。
そういうことだから、早々に更新しなくてはならないと、気にはなっているところではある。素直に反省猿を致します。

で、昨日届いた10枚のCDの中にブルーグラスが3枚含まれておりました。
この中で、Blue Highwayの「STILL CLIMBING MOUNTAINS」は、音楽掲示板の書き込み者達の評判が良いので、
私も買ってみる気になった一枚です。で、このブルーハイウェイのは、相当前に一枚買っていました。そのCDは、
7年ほど前の制作で、その当時は今回のようなサウンドではありませんでした。ごく普通の、従来から良く聞くタイプの、
ビル・モンローの呪縛から逃れられないサウンド作りのグループであったのです。
ところが、今回のアルバムは、アリソン・クラウスとユニオン・ステーションばりの、斬新な音造りがされています。
掲示板の書き込み者達は、そこらへんは何も言ってないのだが、彼等が「良いですよねぇ〜」という根源は、このあたりかと。

今回、ブルーハイウェイのアルバムを聞いた時に、思い浮かんだのはメインページnext126.htmlに掲載済みの、
「The Greencards 」の演奏を聴いているように感じたのだった。ザ・グリーンカードは女性もリードボーカルをとっている。
一方、ブルーハイウェイは男性ボーカル主体なので、そこらへんは違うのだけれども、音の進行が似通っていた。
暇話休題、ブルーハイウェイとザ・グリーンカードの双方に、似通ったものを感じたということは、とりもなおさず、
アリソンクラウスに始まった、新しいブルーグラスの傾向が、
男性ブルーグラッサー達にも、浸透しはじめたということになりはしないか?私は、これは好ましい傾向と歓迎している。
ただ、2005年のBlue Highway最新アルバムでは、従来のブルーグラスに回帰してしまっているのが、残念ではある。

↓シロフクロウのコメント=23=2005年12月7日版↓
11月は「シロフクロウのタワゴト」も書かずじまいでした。音楽旅行ウェブサイトアップロードで多忙だったのです。
2002年に始めてカントリー音楽の故郷を訪ねる旅をしたが、あの時は前半をラスベガスで遊んだりしておりました。
だから、ナッシュビルやドリーウッドは、後半の旅だけであり、正味6日間くらいしか滞在期間が無かったのであります。
今年は半月のアメリカの旅行の全日程を使って、カントリー音楽の旅にしたのですから、写真総数は2600枚以上も有る。
カントリー音楽の旅で、どこが楽しいかというと、ドリーウッドが一番で、オープリーやナッシュビルより良かった。
2002年ドリーウッドでは半日程度だったのを、今年は一週間とした。休日もあるから4日間しか通えなかったけれどね。
ドリーウッドはBGミュージックで溢れていたし、超一流から、そこそこの人達まで、様々な歌と演奏が聞けて楽しかった。
今年のは既に187ページぶんを掲載していますが、そのほとんどはドリーウッドでのものです。
Dolly Partonオマージュページもあるし、これからまだドリーウッド内劇場でのステージ写真も続けて掲載される予定。
そしてまた、今回、全体を通してあらためて感じたことは、ブルーグラス・ミュージックの素晴らしさでした。

当初の予定では、楽しみながらウェブページを作るつもりだったが、お仕事モードでやらないと、とても年内には終わりそうもない。
帰国後に体調を崩してしまい、これは男の更年期かいな・・と、思うほど長患いが続いているのも、はかどらない原因となっている。
ジタバタしても、やれる作業量は増えないから、出来る限りのことをして、なるべく早く写真音楽紀行ページを完成させたいと思う。
最終的に2005年分の全掲載数はどれくらいかというと、300ページを超えそうな勢い。私ってカントリー音楽の伝道師みたい!



↓シロフクロウのコメント=22=2005年10月2日版↓
昨夜の九時頃に、アメリカ音楽旅行から帰ってきました。約、半月のカントリー音楽旅行でした。
沢山の写真を撮りました。私が勝手に「カントリーミュージックの聖地」と定めている場所にまた行きました。
スモーキーマウンテン国立公園です。ここはDolly Partonの生まれた土地でもあり、アパラチア山系の中でも、
最もマウンテンミュージックの似合うところでもある。なので、この表紙に、始祖ビル・モンローの写真の右に、
国立公園内の建物をあしらっている訳です。この写真を、以前の曇り空の写真から、晴れた時のに替えました。
三年前の写真は曇り空で、イマイチすっきりしなかったけれど、今回は運良く、晴れた写真が撮れました。
国立公園内には、開拓者の暮らしを偲ばせる建物群が保存されているのですが、3年前とあまり変わっていない。
違った部分は、内部の家具調度品が片づけられたり、外壁が白いペンキで塗られたりしているくらいでした。



↓シロフクロウのコメント=21=2005年9月14日版↓
明日の9月15日、成田からアメリカに飛び立ちます。二回目のナッシュビル行きが実現したのです。
約半月の旅行では、オープリーとドリー・ウッドで見られるステージのチケットを、全て買い求めてある。
2002年に初めて訪れた時から三年が経ち、もう一度行けるようになるとは思わなかった。健康に自信が無いし、
なにより、本質的に私は旅行嫌いなのだが、カントリー音楽に関しては、アメリカに行かないと話にならない。
日本でも、ブルーグラスの演奏を熱心にやっているグループは沢山いるのだけれど、愛好者による同好会形式で
私のような一般人が、気軽にチケットを買って聞きに行くようなシステムが出来上がっていないようだ。
なにせ場所からして、酒場だったり、キャンプ場だったり、牧場だったりと、一歩引いてしまうところだしね。
主催者側も場所の確保には、大変苦労しているのだろう。なにせ、カントリー音楽もブルーグラスも、
日本ではマイナーである状況がある。愛好者は少なくないが、大手のメデイアが取り上げてくれない音楽だから。
私が思うには、現在主流のJポップが若者に好まれている状況から、より本物志向の音楽が求められるようになり、
その中で、カントリー音楽やブルーグラスを聞く人達が増えてくれれば良いと、願っています。

↓シロフクロウのコメント=20=2005年8月19日版↓
こう暑いと、なかなか庭仕事で花の世話もできかねますけれけど、サイト更新も滞りがちです。
Kathy MatteaとKatie Melua のDVDを購入してあったのに、やっと、昨日シアター上映しました。
カントリーの Kathy Matteaは6曲だけのDVDだし、アッという間に終わってしまった。
これは彼女の淡々とした歌い振りにもあるのだが、何処かの街の酒場みたいなところの映像でありました。
西部劇に出てくる酒場みたいで、二階部分の手すりから、階下のステージを眺めている観客とか・・ね。
暇話休題、カントリーじゃないけれど既にCD紹介を終えているが、
ケィティ・メルア/Katie Melua の美少女ぶりには、本当に驚きました!!!
CDジャケットを眺めているだけでは、ケイティの美貌が、これほどまでとは思いませんでした。
オメメなんてもう、完全に「星の瞳」をしておりまして、キラキラしております。
現在21才で、映像を収録時の2004年には20才そこそこですが、小柄なので、まだ少女のように見えます。
こういう歌手に出会いますと、天は二物を与えず、なんていう言葉がウソであることを、思い知らされます。
なんて綺麗な娘なんでショ!ケィティちゃんの星の瞳をしたオメメにコロッとまいってしまいました。ウルウル。
二・三日後に、新着DVDに掲載しますけれど、デジカメ撮影したケイティの美貌を見ると解説なんて無用みたい。
ケィティはジャズ歌手なんですけれど、尊敬する歌手として私も敬愛する「エバ・キャシディ」を挙げています。



↓シロフクロウのコメント=19=2005年7月26日版↓
台風7号が上空に来ております。あら、スンマセン・・関係ない事を書きまして・・ドモ・・
CD BabyとCDユニバースから25枚のディスクが届き、主にブルーグラス中心の注文をしました。
このブルーグラスサイトにも、いずれは掲載しなくてはならないと考えています。とりあえず、
速報性を考慮して、ネット上で認知度が高い女性歌手応援サイト のメインページから掲載を開始しております。
立て続けに三人のフィメール・ブルーグラッサーを紹介していますが、
今日の7月26日にはKati Penn/カティ・ペンをメインページに124ページ目として紹介しております。
是非、ご覧下さって、ストリーミングをしてみてください。
今回から、歌手名をコピペして通販サイトに行って試聴しなくても良いように、
各ページに通販サイトの該当歌手ページへ、直接に文字リンクを張りました。少しは便利になったかと思います。
今まで直接に通販サイトへリンクしなかったのは何故かというと、
通販サイトでは、売れなくなった歌手やCDのページが消されることもあると思い、リンクをためらっていました。
しかし、考え直せば、ネット上でリンク切れは毎度のことなので、切れていた場合はゴメンネ!ということにしておきます。
当ウェブサイトの場合は、非営利の個人サイトですし、一旦掲載すれば、よほどの事がない限り、ページを消しません。
サイト容量が足りなくなれば、五百円の出費で200Mくらいは借りられますからね。



↓シロフクロウのコメント=18=2005年7月20日版↓
いよいよ、後二ヶ月未満で、Country music 都市のナッシュビルに行くことになる。音楽の旅になります。
飛行機もレンタカーも宿もチケットも、全てを旦那がインターネットで済ませてくれたので、後は出発待ちだけ。
そうだ!国際免許証を取得しなくてはナランかった、毎年この手続きをしなくてはならないのは、実に面倒だが。

さて、今回はコンサートチケットを沢山手に入れている。買った時点では出演者が決まっていなかったのが多い。
昨日、あらためて自分の買ったチケット当日に、誰が出演するのかを見てみました。
グランド・オール・オープリー劇場の出演者を見たら、最新ニュースでロレッタ・リンの出演を確認しました。
滞在中に何度かグランド・オール・オープリーを観に行くことになっていますが、その他の出演者は未確認です。
グランド・オール・オープリーは、間近にならないと、出演者が決まらないし、時々入れ替えも有るようです。
ピジョンフォージに滞在中には、ドリーウッドに通いますが、中のセレブリティ・シアター劇場の獲得チケットでは、
ロンダ・ビンセント、パム・ティリス、ドリー・パートン、ピーター・ローワン、トニー・ライスを見られます。

今回の訪米では6回ほどのライブを見られる予定なのですが、撮影が許可されているところもありますので、
帰国してから「カントリー音楽発祥の地を訪ねる写真紀行」にスターの写真などを大量掲載出来そうです。
勿論「フクロウの巣穴」ウェブサイトにも、写真紀行として 、アメリカ滞在中の様子を掲載します。
ナッシュビルとドリーウッド以外には、スモーキーマウンテン周辺を、レンタカーでアチコチと走りますので、
ピジョンフォージからスモーキーマウンテンを山越えし、チェロキーの里などにも行きます。
他の都市としては、ニューオーリンズにも行きます。こちらはジャズ・ライブが楽しめるそうです。



↓シロフクロウのコメント=17=2005年7月6日版↓
サイト開設後、所有するDVDやCDを網羅してきましたが、先月から新しいディスクを買っていないので更新無し。
まぁいいよね、訪れる人も居ないようだし、掲示板も無反応。更新しなくても誰も落胆はしないでしょう。
別に一心不乱になってアップロードしなくても良い。これが個人的趣味サイトの良いところだ。

当サイトは、非営利だし、音楽配信のように違法なこともやっていない。
今日、おおっぴらにソフトを使って音楽配信をしている人達が、20万円から60万円ほどの著作権料を請求されたとか。
TVで「例曲」を流していたが、なんのことはない、日本のガキタレントの女の子が、ピ〜ヒャラと歌った曲だった。
お〜い!日本の若者よ!そんなの聞かず、ブルーグラスを聞けっつーの!カントリー女性歌手の歌を聞けっつーの!
ちゃんとゼニを払って聞けっつーの!音楽は贅沢なものなんだから、タダで聞こうってのは、よろしくないです。

なんだか、梅雨時のせいなんだろうね。この頃、CDを購入するためのストリーミング再生をするのが面度なのだ。
先日、ふくろう日記にも書いた超美人歌手のフェイスヒル「ミシシッピーガール」というのを聞いてみようとしたが、
「スマンね!わっちらのところではMac用のメディアプレーヤーはサポートしとらんのだ」という英語表示が出た。
トホホ・・さいですか・・相手にして貰えんかった。
私のパソコンは、Macでも古いOS9.2だもんで、プレーヤーのバージョンも古いから、見ざる聞かざる状態なのよ。
というわけで、ここのところ、CMTのページを、ほとんど見なくなってしまいました。



↓シロフクロウのコメント=16=2005年6月13日版↓
今し方、ブルーグラス愛聴盤ページにNo3を掲載したばかりです。
また、この「シロフクロウのコメント」は、11番目までを消しました。ズルズルと長いのは良くないと思いまして。
さて、大元カントリーページは2004年3月21日に開設し、本Bluegrassサイトの開設は2005年1月末のことでした。
そして、ブルーグラスサイトの中に「フクロウさんの愛聴盤」ページを、2005年6月9日に開くことが出来ました。
これでもう、カントリーミュージックに関する全てのページを網羅する事が出来たと思います。
一年と三ヶ月ほどで、ここまで出来るとは思っていませんでしたが、最初の情熱を失うことなく続けてきて良かった。
そして、今後も、カントリー音楽とブルーグラス音楽の普及に、微力を尽くしたいと思っております。
ホームページ開設前は、他の方のカントリーページを訪れて掲示板に書き込みをして、日本にカントリー音楽が、
なぜ普及しないのかと嘆いていたのですが、自分の思いを伝えるには、他所の掲示板書き込みだけでは不十分でした。
また、多くのカントリー・ウェブサイトを拝見すると、私の考える普及活動とは、スタンスが少し違っていました。
それならば自分のサイトを!と一念発起して、拙いHTMLベタ打ちのサイト開設をしてしまい、最近は独自ドメイン取得。
自分のサイトを振り返ってみると、HP作成ソフトを使わない私の作り方が、オリジナリティ豊かなのに気付きました。
こういうサイト運営も、怪我の功名かもしれないが、いいものだな、と実感した次第。今後も、このスタンスを続けます。



↓シロフクロウのコメント=15=2005年6月3日版↓
5月中は、管理者のシロフクロウが肺炎になってしまいましたので、ブルーグラスサイトも更新しておりません。
既に大手レーベルからリリースされたDVDは掲載を終えてしまっているので、今後の購入計画としては、
マイナーレーベルのCD Babyから女性ブルーグラッサーのCDを取り寄せて、掲載・紹介するつもりでした。
病気でふせっていると、ネットでストリーミング試聴する元気が出なかったデス・・健康でないと音楽も楽しめない。
暇話休題、
インターネット・バンキングをしている銀行に口座を作り、そこで生まれて初めて自分のクレジットカードを作りました。
そうなんですよ・・シロフクロウ仙人は58才になっても、自分のクレジットカードを持っていない人だったのです。
旦那フクロウが常日頃から、先に私が死んだら、フクロウさんが困るだろうと、早くクレジットカードを作るように
言っておりました。これでようやく仙人もカード社会にお仲間入りをして、海外通販をクレジットカード決済出来ます。
今までどうやってCDを購入していたかって?ええ、旦那の名前で申し込み、旦那のカードで支払っておりました。(^_^)v



↓シロフクロウのコメント=14=2005年4月6日版↓
せっせとアップロードしてきましたが、手持ちのDVDと、新規購入DVDの紹介を終えてしまいました。
無い袖は振れませんので Y(^_^)Y 今後は、ページの更新も滞ると思われます。
今、春真っ盛りで、ガーディニングの仕事も増えてきましたから、そちらに時間をとられておりますしね。
今後のカントリーサイト運営に関しては、マイナーレーベルの「Cdbaby.com」通販サイトを探索中です。
Female Bluegrassを重点的にストリーミング試聴しまして、CDディスクを選んでいるところです。
やはりインディーズ系の特徴で、玉石混合というところがありまして、買い物を失敗する危険性があります。
そこらへんを覚悟の上で買わないと、素晴らしい歌手&ディスクとの出会いも無いので、取り組んでいきます。



↓シロフクロウのコメント=13=2005年3月29日版↓
本日15ページ目に「Rhonda Vincent and RAGE」最新ライブDVDを大推薦して掲載しました。
なんたって、先行発売されていたライブCDを聞いて、おお!これのDVDならば、さぞや出来が良かろう、
と予測していましたが、大当たりでありました。う〜む、女性ブルーグラッサーが、次々と登場してくれないものか。
暇話休題、この頃は、通販サイトを覗いても、買いたいブルーグラスDVDが見つからなくなってしまいました。
無理して買うと駄作を買ってしまうので、当分は購入しません。DVDディスクは、CDほど数が無いのが実状。
既に購入してあるもので、未掲載のものは、Gospel Bluegrass Homecomingというタイトルが1と2の二枚だけです。



↓シロフクロウのコメント=12=2005年3月24日版↓
DVDが到着。通販サイトの売れ筋では上位だったBela Fleck & The Flecktones」を上映後掲載しました。
なんと、これってBluegrassじゃないのね。アフリカ・インド・モンゴル・ブラックミュージックの融合か?
これがジャズセッション並みに洗練されているかというと、そうでもなくて、未完製品の羅列に近いのが残念。
固定編曲が無いのが、ジャムセッションなのは解っているけれど、これはコンダクターが必要かもしれない。
現代はクラシックからポップスまで、作曲家の才能が最も不足している時代だが、ここでも露呈しているのか?
ベラ・フリックの根底に流れるものが、ブルーグラスであるなら、ジャズと違ってメロディーラインが必要かと。
そこが、基本的にリズム主体でセッションが成り立つジャズと違うのではないか、と感じました。
つまり、ブルーグラスだけのジャムリングなら問題ないけれど、他のジャンルとのコラボレーションだと、
無理が露呈してくる気がする。勿論、それなりに演奏を楽しむ事は出来たけれど、物足りなさが残りました。
クラシックのヨーヨーマも、この傾向があり、演奏者が楽しんでいるほどには、観客が楽しんでいないという図式だ。



↓シロフクロウからのお知らせコメント=11=2005年3月12日版↓
ブルーグラス関連のDVDがCDユニバースから発送されたという連絡があり、
来週の18日頃には配達されると思われます。到着しましたら、なるべく早く掲載します。
他にCDも買っていますが、以下の発送済みDVDを列記して、お知らせしておきます。
DVD Gospel Bluegrass Homecoming Volume 2
DVD Gospel Bluegrass Homecoming Volume 1
DVD McGarrigle Hour
DVD Leon Russell & The New Grass Revival
DVD Bela Fleck & The Flecktones - Live at the Quick
なお、入荷待ちのぶん1枚→DVD Bluegrass Journey
発売待ちのぶん1枚→DVD Rhonda Vincent and the Rage - Ragin' Live



↓シロフクロウのコメント=10=2005年3月6日版↓
昨日、銀座ロッキートップのサイトがネット上にリニューアル再登場しているのを発見した。
以前にRocky Topからメールを頂きまして、只今サイトを制作中であり、出来上がったらリンクをしてくれと、
リンク依頼を受けていたので快諾メールを送っていました。酒を飲まない私でも、カントリーの輪は大歓迎だ。
それに、私のサイトでも先月から、Bluegrassページを製作しているので、ロッキーとの関連は深まっている。
Official Homepageのリンク集を開いたら、いつの間にか私の女性歌手応援サイトのバナーが張ってある。
こりゃイカン!仁義上からも、こちらも早々に相互リンクを張らねばナラヌ!と、早急にリンクをしておいた。
シカシ、あちらは未だに制作中なのか、バナーらしきものが見当たらぬのだ。ま、エエ・・コッチで勝手に作る!
未だ制作中と書いたが、銀座ロッキートップのウェブサイトは、訪れてみれば解るが最新技術コンテンツ満載です。
未だかつて、これほどの最新コンテンツを網羅したカントリーサイトなど、どこにも存在しなかった。エライっ!
私のサイトは、静止画だけを使う事をモットーにしています。それは面倒な著作権問題に抵触したくないからだ。
それに、音声&動画作成知識等を学びたくない。ホームページ作成ソフトも無用と豪語しておるくらいのものだ。
元プロレスのオジサンの気合いだぁ〜!風に言えば、カントリーは情熱だぁあ〜!!というのが私のスタンスです。
ともあれ、最新コンテンツ装備をした銀座ロッキートップのウェブページは斬新で、ファンを増やしてくれるだろう。
それにしても、カントリー愛好者にして、最新コンテンツ満載のサイトを作るComputerオタクは誰なのだろう?
牛のケツをひっぱたいている牧童が、このサイトを作っていたら。そのギャップに拍手喝采してやりたいものだ。



↓シロフクロウのコメント=9=2005年2月25日版↓
現在私が所有しているブルーグラス関係のDVDは、駄作も含めて全てを紹介し終わりました。
今後は、BluegrassCDの方にシフトしていきますが、既存Country music siteのほうも、作業が増えました。
そういうことで、Bluegrassサイトのほうは、今後、アップロードが滞ると思われます。

BluegrassCDページは現在、アリソン専用ページが出来ているだけですが、今後の掲載方針としては、
私が名付けたジャンルである、フィメール・ブルーグラスを中心にページ作成をしていきます。
本来はブルーグラッサーではない女性歌手ではあるが、ブルーグラス仕立てのアルバムを作成している場合ですね。
一般の女性カントリー歌手がバックにブルーグラス音楽を取り入れているものは、トレンドとしても注目すべきです。
男性ブルーグラッサーも、時折は掲載しますけれども、これは他のサイトでも良く取り上げられていますからね。
私のサイトの独自性でもあるが、女性歌手達の活躍が、カントリー音楽全体を活気づけていくと思っているのです。

毎度申し上げているように、Bluegrassの男性歌手が高音を張り上げる歌い方は、ハイロンサムと呼ばれていますが、
高音で歌うのがブルーグラスに似合うとすれば、女性のソプラノが似合わないワケが無いではないか!
というのが、私の「Female Bluegrass」論の根拠となっています。
実際、女性歌手達によるブルーグラス音楽をバックにした素晴らしいアルバムがぞくぞくと発売されており、
ほとんどが魅力的なアルバムに仕上がっています。ガンバレ!女性歌手達!fukuroo3が及ばずながら応援するぞ!



↓シロフクロウのコメント=8=2005年2月18日版↓
連日のようにブルーグラスDVDを紹介し続けておりまして、今日は「Down From The Moountain」です。
明日からは土日で、旦那フクロウが在宅となりますので、DVDディスク紹介はオヤスミとなります。
今後の掲載予定は、残りの未掲載BluegrassDVDが5枚ほどとなりました。そろそろ急がなくても良くなったかな。
CDよりもDVDを早急にアップロードするのには訳がありまして、DVDの内容紹介をしているところが無い事。
DVDディスクの中身は、通販サイトで聞けないし、どんな映像なのかは、私のページで確認してから購入すべし!
CDだと、歌手名さえ解れば、ネット上の通販サイトのアマゾンあたりで、いくらでも「試し聞き」ができるから。
もっとも、試しよりも、お金を出さずに、ネット上でMP3ダウンロードする輩もいるらしい。困ったことだ。
タダで楽曲を手に入れようとMP3収集にうつつを抜かしているような奴等は、音楽界の餓鬼で駆逐されるべきだ。
おっと、脱線したわい・スマン・・、つまり、CDと違ってDVDは「試し見」が出来ないので、当HPの出番。
シロフクロウさんは、一円の得にもならないことを、こうして一生懸命にやっているが、
カントリー音楽やブルーグラス音楽の愛好者として、日本国にも普及して欲しいと願っている次第です。



↓シロフクロウのコメント=7=2005年2月15日版↓
本日は、注文した5枚のうち、四枚のDVDを見た後の、非推薦3枚を掲載しました。
中には楽しめるのもありましたけれどもね。非推薦だから、スクリーンショットの紹介はしていません。
なんたって画質と音質が悪いのは、推薦するわけにはいきませんし、出来が悪いのは許し難いのでアリマス。
皆様の中には、この程度ならいいんじゃないの?という人も居るでしょう。
そういう人のためにも、非推薦であっても、シランフリすることなく、掲載した方がよろしいと判断しました。
既に所有しているDVDは、ディキシー・チークスの2枚とか、アリソン出演ものとか、もう少し有ります。
それらは映画風に言えば、近日公開予定!デス!。今後も、皆様に眺めてもらえるページ作りをしていきます。


↓シロフクロウのコメント=6=2005年2月12日版↓
掲示板にも、DVD上映後の感想を述べたけれども、まだ届いてないDVDもある。
fukuroo3は主夫なので、旦那フクロウが三連休で自宅に居ると、お世話をしなくてはナラヌのである。
主夫は、旦那がお勤めしているときに、ウェブサイト構築するのが定石。よって三連休中はチト難しい。
お昼時なので今から「ヒイカとジャガイモの料理イタリアン」を作るのでアリマス!三食作るのでアリマス。
食っちゃ〜洗い、食っちゃ〜洗い、を繰り返して一日終わるのが主夫の「三連休」なのでして、忙しいのだ。
明日から気を取り直して、撮影のためのDVD上映を敢行し、アップロードしたいと思います。請うご期待。



↓シロフクロウのコメント=5=2005年2月8日版↓
今日のカントリー掲示板にも書いたけれども、5枚のDVDを注文しました。これで15枚ほど所有。
ブルーグラスってCDよりも、DVDで眺めていると、さらに楽しいというところがありますね。
音だけのCDでは、なんだかチャカチャカと喧噪音楽に聞こえたりもするが、映像が付くと違うのよ!
よって、このブルーグラスサイトは、CDよりもDVDに力が入るが、なにせ発売数が少なすぎて涙(T_T)
数が少ないから、ゆっくりと楽しみながらアップロードしましょうかね。
○Gather at River: Bluegrass Celebration=Peter Rowan
○True Believers ; Family of Rounder Records=Alison Krauss
○All-Star Bluegrass Celebration / Various
○Merlefest Live: 15th Anniversary Jam / Various
○Soldier of the Cross: the Concert"=RICKY SKAGGS



↓シロフクロウのコメント=4=2005年2月5日版↓
昨日、アリソンクラウスとユニオンステーションのDVD紹介ページを作成しました。
昨日はフクロウの巣穴に来客が有り、ゆっくりとページ作りをする時間が無くて、暫定公開となった。
今日は、今朝早くからページの解説を書き込みまして、アップロード完了です。
このDVDはシロフクロウのお気に入りで何度も観た。画像も良いし、なにより音が良いのが嬉しい。



↓シロフクロウのコメント=3=2005年2月3日版↓
★今日はこのサイトに掲載する予定のアリソン・クラウスとユニオンステーションのDVDを上映した。
原始的でシンプルな作りのウェブサイトが、最終的には一番良いと信じているので、作り方もシンプル。
そういうことだから、掲載画像も、実際に上映して撮影しないと掲載不能なのであります。(笑)
DVD画像をパソコンに取り込んで・・なんてことは、私の知識と機械では無理でありますしね。
であるからして、本日も200万画素デジカメで(今は500万画素の時代ですよね?)撮影しました。
これだと、困ったことがおきるのでありまして、ワタクシ・・上映中に楽しんでしまうのよネ!
歌と演奏を楽しんでしまうと、当初の目的の撮影が面倒になる。ウェブサイト作りって我慢が必要。



↓シロフクロウのコメント=2=2005年1月27日版↓
このウェブサイトは、CGIも無く、HP作成ソフトも無く、アドビ加工も初歩で、有るのは情熱のみ。
パソコン以外に使う道具といえば200万画素のデジカメだけで、これだけで作っているのは我ながら凄い。
チマチマしたCGIや目先を変えた仕掛けも無し!。でも、熱い情熱で作っていますから中身は濃いです。
なにはともあれ、1月27日、とうとう最初のページをDVDページに掲載することが出来ました。
いえね、今日は天気も悪くて、ガーディニングの仕事が出来なかったからなんですけれど。(^_-)-☆
今回のDVDは、コンサート映像では無いので、ブルーグラスの歴史とか、入門編には良いでしょうね。
ブルーグラスを演奏している人達にとっては、憧れのスターの若い頃の姿が見られたりして、嬉しいかも。
今後の掲載予定は、既に所有しているディスクも、ボチボチとページ製作したいと計画中。
「おー、このディスク、私も持っているよ!いいよねぇ〜」なんてことを思ってもらえるとウレシイです。